2019最新! 日本人イケメンラッパーBEST5

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2019最新! 日本人イケメンラッパーBEST5

 

ラッパーにはイケメンが大勢います。

今回は日本人のラッパーにフォーカスを当てて紹介していきます。

日本と海外両方のランキングはこちらです。

2019年の最新イケメンラッパーもランキングに入れていきますのでディグっている人も知らない人が出てくるかも・・・?

第5位 Jua

ラップスタアの活躍で新しい弱冠 20 歳の次世代ラッパーJuaです。

日本人ばなれした顔つきですが、実際に日本、フランス、カメルーンのハーフ3ヶ国語を話す秀才でもあります。

なんでも、仮想通貨のキュラスコインの広告塔に選ばれたみたいですよ。

今後音楽だけでなく、モデル関係でも活躍していきそうなのでチェックしておきましょう!

第4位 RYKEY

インスタグラムの顔面ボコボコ事件で話題の人となったRYKEYです。

紅蘭の夫としても有名なのではないでしょうか。

昔は八王子クリップスというギャングチームに所属していてかなり無茶をしていたようです。

当時の思い出を歌った曲は、独特な声と重低音が重なりクールな1曲に仕上がっています。

第3位 Dogma

MSCに所属している独自の世界観で観客を魅了するDogma

外見を裏切ることなく、裏社会や人間の汚い部分を美しい日本語でラップしています。

リリックはハードな言葉を吐いていますが、それより注目していただきたいのは彼の表情と仕草

これは非常に計算されたもので、聴いているリスナーへの魅せ方を知っている生粋のラッパーでしょう。

そんな彼を見たい方はこちらの動画をどうぞ。

第2位 KOHH

世界で一番有名な日本語ラッパーは誰でしょう。

間違いなくKOHHです。

全身のタトゥーは彼のアーティスト性を強調していますね。

私は好きなアーティストのコメント欄を見るのが好きですが、KOHHのYOUTUBEコメント欄には英語表記が多いです。

feat.宇多田ヒカルなど現代の日本語ラップシーンに欠かせない人物になっていることは間違い無いでしょう。

第1位 般若

フリースタイルダンジョンのラスボスとして若い子にも知られている般若

日本語ラップは10代〜20代が聴いている人が大半で、他のジャンルよりも年齢によるラップ離れが多いです。

これは遊んでいた若者が真面目に働くようになったことで心に沁みる音楽が変化したの原因なのですが、般若は例外で幅広い層に親しまれています。

これは般若の音楽が「己」ではなく「他人に元気を与える」曲作りをしているからでしょう。

ストイックに己を追い込む姿は文句なしの1位です。

 

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